妻へのクリスマスプレゼント!喜ばれること間違いないなし!

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クリスマスプレゼント。子供のプレゼントを考えていたら奥さんには何も用意できなかった!という人、結婚してからはあげてないという人、もうプレゼントなんて歳じゃないよと思っている人、様々いらっしゃると思います。

ウチのやつは欲しいなんて言わないから」・・・一家の主婦たるもの、ご主人にお金を使わせることはなかなか言えないものです。

言えませんが、欲しくないわけではないのです。きっと奥様は、有名な美味しいケーキ屋さんのクリスマスケーキが食べたくても子供の大好きなキャラクターケーキを選び、ご主人が好きなお酒と食事を用意していらっしゃることでしょう。

さぁ、今年こそは妻へ感謝のクリスマスプレゼントを贈りましょう。

何をあげたらいいのかわからない方、奥様と接していますか?


妻のほしいものがわからない。だから何を贈ったら喜んでくれるのかさっぱりわからない。

日頃から奥さんと向き合っていますか?「メシ」「風呂」「寝る」しか会話がないようであれば、奥様が今何に関心があるのかわかりませんよね。まず家で奥様と会話をし、一緒のテレビを見たりしましょう。日常の会話の中で、今何を欲しがっているのかリサーチします。

恋人時代の奥様の欲しかったものを鵜呑みにして選ぶのもあまり得策ではありません。ご結婚前とご結婚されてからの気持ちはかなり変わってきます。おしゃれ重視だった人が、結婚後、生活家電に興味津々になることも多いです。

いつも、「家族間の会話なんて面倒」とご飯を食べて自室にこもり、パソコンやゲームに夢中になっている方は、少しずつ奥様との会話を増やされてはいかがでしょうか。

コミュニケーションをとることで、プレゼントのリサーチだけでなくお互いのことを考えるきっかけになると思います。

一緒にテレビを見ているだけでも、最新のキッチン家電に興味があるのか、コートや洋服などを望んでいるのか、美味しいものを食べに行きたいのかくらいはきっと見当がつくようになります。
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高額なら喜ぶ?


ブランド志向の強い奥様もいらっしゃると思いますので一概には言えませんが、むやみに高いプレゼントをもらうと逆に来月の通帳からいくら引き落とされるのだろうと不安になる方もいらっしゃいます。

節約志向の奥様ならなおのこと。もちろんご主人がご自分の酒代を節約して溜めたり、おこずかいから出したとなれば奥様は喜ばれるかとは思いますが、普通に給与振込されている通帳からドンと買われた日には奥様も喜びより不安が押し寄せます。

上限で1~2万円くらいが妥当かもしれません。もちろん各ご家庭の事情を考えたうえで選ぶようにしたほうがよさそうですね。

女性の喜ぶもの


お花を奥様へ贈られたことはありますか?シンプルでベタ、男が一人で花屋には行けないなどという理由でお花を贈ったことない方もいらっしゃるかと思いますが、よほどお花が嫌いな人でない限り、女性はお花をいただけると嬉しいです。

女性だって、男性が一人で花屋に入っていくことが得意だなんて思っていません。その男性が「自分のために花を買ってきてくれる」。感動します。お花だけじゃベタで喜んでもらえないのではないかとお思いでしたら、そのお花と一緒にちょっとしたものを添えて渡します。

高額ではないアクセサリーでも、お花があると女性は喜びますよ。お花は女性の年齢を選びません。

残しておきたい派の奥様には世話もなく飾って置けるプリザードフラワーがおすすめ、お花のお世話が好きな奥様には鉢のお花、でもやはり一番目に見えて豪華に見えるのは花束やアレンジフラワー。

鉢のお花は枯らしてしまった時の喪失感がすごいので、本音を言えば私は鉢より花束がありがたいです。

お花以外なら、若い奥様でしたら、やはりアクセサリーやお財布などは喜ばれるかもしれませんね。ネックレスなどは指輪と違い「入らないリスク」が少ないのでサプライズにはおススメです。

30代~40代ですと、今はやりのキッチン家電などを選びに奥様と家電量販店に行くのも素敵です。50代以降でしたら、外出用の手袋や家で使うブランケットなどもよさそうです。

一例ですので、奥様の好みや今欲しがっているもので選んで、それがプレゼントとしてちょっと寂しいかなというときにはお花の出番です。

今年のクリスマスは、お子さんだけでなく奥様の素敵なサンタクロースになってみませんか?

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